ネットワークプレースの追加などでドラッグ&ドロップ可能にする方法は知っていたけれども、IE状でもできるらしい。
これがうまくいけば、WebDAVを利用したファイルのUL/DLがもっとユーザフレンドリーになる。
ブラウザを固定してしまうところが難点ではあるけど。
<STYLE>
.hFolder{behavior:url(#default#httpFolder);}
</STYLE>
<SCRIPT>
function fnNavigate(){
var sFolder=location.href.substring(0,location.href.lastIndexOf("/"));
oViewFolder.navigate(sFolder);
}
</SCRIPT>
<SPAN ID=oViewFolder
CLASS = "hFolder"
onclick = "fnNavigate()"
>
Display this page in folder view.
</SPAN>これは、ファイル→開く→Webフォルダとして開く。と同じなのかな。
ただ、Office2000だとReadのみ、XPだとRead/Writeという報告もあったりするので、一度調べてみる必要あり。